(出典 mag.japaaan.com)

氏(ウジ)は「の」付きで読み、苗字の場合は読まない…という境目。

この場合、羽柴秀吉は「はしば ひでよし」で良いが、
豊臣秀吉は「とよとみのひでよし」と読まなければいけないのよねぇ…

まあ、時代を経て「の」付き習慣が廃れた面はきっとあると思うw


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2 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:43:49.465

信長って「の」あるやん


4 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:44:23.776

>>2
おだののぶながにならないってことね


3 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:43:49.643

平安とそれ以降


5 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:44:32.676

北条の時点で付かないな


6 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:44:47.730

朝臣じゃね?知らんけど
あと おだの ぶなが だけどね


9 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:46:18.307

>>6
豊臣の朝臣なのに豊臣の秀吉じゃないじゃん


13 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:49:13.795

>>9
時代的に氏で呼ぶ感覚が薄れてきたから


7 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:45:38.990

織田は平氏の流れだから
平の織田信長だぞ


8 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:45:46.500

氏かどうか


11 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:47:24.456

Wikipediaの「氏」の項目の

平安時代の貴族や武士では、血縁集団を区別するための氏(ウジ)とは別に、家族集団を区別するために家名ないし苗字を名乗るようになり、それが一般的に通用するようになる。
例えば源氏の中のある家系は足利という苗字を称し、別の家系は新田の苗字を称した。
つまり足利も新田も、男系血縁集団としては同じ源姓の源氏だが、家族集団としては足利家と新田家と別個に分かれた。
時がたてば、足利も新田も家族的規模からより大きな氏族的規模となり、そこからさらにまた家族集団が新しい苗字で別れていった。

でしょ?


12 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:48:32.595

豊臣はのつくよ知らんけど


14 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:50:54.123

氏じゃなくて苗字だからってことか


15 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 16:56:05.296

クランとファミリー?


16 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 17:03:24.346

宮本村の武蔵みたいな感覚か?


17 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 17:05:13.909

へえ
源さんとこの頼朝君って言い方が略称されていったんだ


18 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 17:06:24.582

とよとみのあそみひでよし
って姓あると名字でものがつくな
てか豊臣は源平藤橘みたいに氏名なのか


19 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/15(金) 17:08:38.413

省略されてるだけやで




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