ひろいあつめ@歴史まとめ

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そんな歴史まとめサイトをめざしてます。(^_^;)

    戦国時代

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    そう思ってるというエピソードを残してるのは、
    北条氏康だよね。

    汁かけ飯の話 氏政の有名な逸話として二度汁かけの逸話がある。食事の際に氏政がを一度、かけたが、が少なかったのでもう一度かけ足した。これを見た父の氏康が「毎日食事をしておきながら、かけの量も量れんとは。北条家もわしの代で終わりか」と嘆息したという逸話である(汁かけ飯
    45キロバイト (7,444 語) - 2021年9月7日 (火) 00:35


    1 風吹けば名無し :2021/09/10(金) 15:01:29.86

    上杉謙信

    【「後継者ガチャ外れた…」←思ってそうな戦国武将】の続きを読む

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    1 風吹けば名無し :2021/08/01(日) 04:06:34.03

    足下に香川真司がおるくらい

    【竹中直人を超える秀吉役の俳優、マジで出てこない】の続きを読む

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    「景虎」くんってのがおったな・・・


    1 風吹けば名無し :2021/08/10(火) 13:20:47.06

    DQNネームとは違ったベクトルで嫌だわ

    【【悲報】ワイ、親から戦国武将のような名前を付けられる】の続きを読む

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    よくわからんが・・・

    島津はとても強いんだな。
    それだけはひしひしと感じたw

    木崎原の戦い(きざきばるたたかい)は、元亀3年(1572年)、日向国真幸院木崎原(現宮崎県えびの市)において伊東義祐と島津義弘間でおこなわれた合戦である。大軍(3000人という説が有力)を擁していた伊東側が少数兵力(300人)しか持っていなかった島津側に敗北を喫したことから「九州
    11キロバイト (1,954 語) - 2021年2月14日 (日) 04:27


    1 風吹けば名無し :2021/07/13(火) 22:24:14.31

    70名×3を突撃させる
    頃合いを見て3隊バラバラに引き上げさせる

    どれか1隊に追跡が来たら残りの2隊が後ろから攻撃
    乱戦、そしてまた後退して1隊に追手が来たら残り2隊が背後に周り奇襲

    これは2隊が追われても1隊が後ろから攻撃、全隊が追われたら1隊が足止めに残り全滅するまで戦い、残り2隊が体勢を立て直しまた背後に回る

    これを延々繰り返した模様

    (出典 i.imgur.com)

    【3000の兵を300で真正面から破った島津義弘さんの戦術がこちら】の続きを読む

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    侵略前提の交流から純粋な交易へと、
    意識を変えた時期と重なったのかも知れないけどね。


    1 風吹けば名無し :2021/01/30(土) 13:14:00.27

    イエズス会→織田、豊臣方
    オランダ→徳川方

    オランダの最新式大砲で壕の外から大阪城を直接攻撃することに成功

    【イエズス会「日本をキリスト教の国にして精神的に侵略しよう」オランダ「日本とビジネスしよう」】の続きを読む

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