ひろいあつめ@歴史まとめ

「ひろいあつめ」が「拾い集め」から「広い、厚め」になるよう
そんな歴史まとめサイトをめざしてます。(^_^;)

    安土桃山時代

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    o0591031713202372258

    丹波の赤鬼ねぇ…

    へえ、そうなんだ、よくわからんw


    赤井 直正(あかい なおまさ)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。通称は悪右衛門。赤井時家の次男。子に直義。赤井氏の実質的な指導者として、氷上郡を中心に丹波国で勢力を誇った豪族であり、『甲陽軍鑑』には「名高キ武士」として徳川家康、長宗我部元親、松永久秀らと共に、しかも筆頭として名が挙がっている。
    10キロバイト (1,523 語) - 2019年6月14日 (金) 13:02


    2 セルカークレックス(茸) [JP] :2019/09/10(火) 16:16:35.62

    京都側では英雄扱い、兵庫側では侵略者扱い。
    さてどう描いてくれるかね。

    【明智光秀は波多野兄弟や丹波の赤鬼ら土豪のウジャウジャいた丹波を平定したから名将ではある。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 tabi-and-everyday.com)

    謀反の理由はわからんでもない。
    しかし、単身で有岡城を脱出した理由はほんとナゾ…

    まさか「荒木村重 命惜しゅうて候」ってか?w

    ISBN 4-06-200510-7 播磨妖刀伝(1986年10月、講談社) ISBN 4-06-202868-9 荒木村重 惜命記(1988年11月、講談社、「荒木村重 しゅうて候」に改題、PHP文庫) 幻にて候 古田織部(1990年8月、講談社) 流香譚(1992年10月、日本経済新聞社)
    3キロバイト (472 語) - 2018年10月9日 (火) 00:59


    1 人間七七四年 :2010/12/03(金) 17:41:50 ID:h7Z7C6Ck.net

    妻子を見捨てて逃亡した彼ですが反省はしていたようです

    【【反逆者】 荒木村重 【薄情者】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www2.nhk.or.jp)

    信長と濃姫(帰蝶)か…

    「King of Zipangu」では、
    相思相愛なのにすれ違いが多い薄幸な夫婦だったよなぁ…


    1 人間七七四年 :2008/09/22(月) 11:48:55 ID:ER7fdULI.net

    信長と濃姫 政宗と愛姫 景勝と菊姫・・・
    嵐の戦国時代を生きた夫婦。
    あなたにとって一番の夫婦は?

    【☆戦国ベスト夫婦☆】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 taikan-enta.info)

    痛そうな最期ってよりは、
    屈辱的な最期ってことかなぁ…


    1 風吹けば名無し :2019/07/08(月) 12:51:53.32 ID:HtIB0J4m0.net

    やっぱ松永あたりか

    【戦国武将で一番惨い死に方した人物←誰想像した?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 %E8%8A%B8%E8%83%BD%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1%E5%80%B6%E6%A5%BD%E9%83%A8.com)

    諸説あるとは思うけど…
    光秀って、唯一信長から直々にスカウトされて家臣になったんじゃなかったっけ?

    そりゃ期待するところ大ですよねぇ…w


    【信長が「どんな家臣がいますか?」と聞かれ「色々いるが」と答えて筆頭に上げたのが明智光秀であった】の続きを読む

    このページのトップヘ