ひろいあつめ@歴史まとめ

「ひろいあつめ」が「拾い集め」から「広い、厚め」になるよう
そんな歴史まとめサイトをめざしてます。(^_^;)

    三国

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    やるなぁ・・・

    でもデザインセンスは(以下略)


    【【画像】中国「日本人さぁ・・・うちの国の武将たちを勝手に美少女化して遊んじゃってくれてるけどさあ・・・」】の続きを読む

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    赤壁の際の最後の詰めの甘さが
    のちのち響いた感がある。

    あと、
    魏を倒していないうちに
    呉と決裂して争ってたらいかんでしょうw


    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/06/04(金) 08:53:42.651

    諸葛亮と五虎将がいれば楽勝で統一でしょ?アホなの?

    【なんで三国志の蜀は勝てなかったの?】の続きを読む

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    関羽だけなら任せておこうと思ったけど
    張飛が飛び出しちゃったもので

    雰囲気的に
    「あ、ワイも行かなマズイかな・・・」

    そういう思いもあったかもなw

    あ、まさか、桃園の誓い縛り・・・?


    1 風吹けば名無し :2021/05/09(日) 21:00:05.63

    関羽「うおおおおおおお!!!(キンキンキンキン)」←わかる


    劉備「うおおおおおおお!!!(キンキンキンキン)」←wwwwwwwwwww????????wwwwwwwww

    【呂布「来いや!」張飛「うおおおおお!!!(キンキンキンキン)」←わかる】の続きを読む

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    (出典 rekijin.com)

    まあ、しょうがないよね

    張飛は厳顔を見事だと思い彼を釈放し、以後は賓客として扱った。 張飛は劉璋軍との全ての戦いで勝利し、成都で劉備と落ち合った。劉備は益州奪取における張飛の功績を評価し、諸葛亮・法正・関羽と同等に金五百斤・銀千斤・五千万両・綿千匹の褒賞を与えた。張飛は巴西太守に任じられた。
    24キロバイト (4,139 語) - 2021年5月21日 (金) 10:02


    1 名無しさん@おーぷん :21/02/05(金)18:22:25 ID:s2U

    部下にパワハラして恨まれて死亡

    【関羽←戦いの中で死亡 劉備←病で死亡 張飛←こいつ】の続きを読む

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    (出典 mutsu.me)

    なかなか興味深い。
    ぜひ一度読んでみたいね。

    「蜀を中国国民党に、魏を腐敗した北洋軍閥に、孔明の北伐を国民革命軍のそれに擬えた」

    まあ過度な期待はせずに、ね・・・w


    1 無名武将@お腹せっぷく :2021/01/28(木) 15:12:43.20

    『反三国志演義』(はんさんごくしえんぎ)は、周大荒によって執筆された三国志物の小説。通称『反三国志』。
    新聞『民徳報』において1924年に連載開始され、1930年に完結した。

    中国四大奇書の一つである『三国志演義』をベースにしながらも、周大荒自身が北京市内の古書店で購入した『三国旧志』なる怪しい古文書などをヒントにして書かれたとされている。

    後の王朝が正統と認めた歴史書である正史には、しばしば編纂を行った王朝にとって都合の悪い記録などが削除されるなどといった改変が行われることにより、事実と異なることも記載されていることがあるので、その結果として闇に葬られてしまった事実を記した野史が『三国旧志』という古文書であるとして物語を始める。
    なお『反三国志演義』という名称通り、『三国志演義』も創作であるとして切り捨てている。

    物語は『三国旧志』を古書店で見つけた時に、すでに冒頭部が失われてしまっていたためという理由で、『反三国志』は曹操が徐庶の母を捕らえて徐庶を魏に呼び寄せようとする計略が失敗するところから始まる。
    そして『三国志』や『三国志演義』とは反対に劉備や諸葛亮らの蜀漢が三国を統一するという内容となっている。
    また、時代に関係なく三国志終盤の武将(姜維や鄧艾、鍾会など)が物語初期からの武将である関羽や張飛等と共に登場する。
    さらに、劉禅は暗殺され、劉諶が劉備の跡を継ぐことになっている。
    また、『三国志』にも『三国志演義』にも存在しない本作オリジナルの人物として、馬超の妹で趙雲の妻となる女武将「馬雲?」が登場する。

    周大荒が当時の政情に鑑みて、蜀を中国国民党に、魏を腐敗した北洋軍閥に、孔明の北伐を国民革命軍のそれに擬えたとする説もある。
    物語内にもたびたび当時の政治家や軍閥への皮肉が登場する。

    【反三国志演義について語りましょう】の続きを読む

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