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春秋戦国時代に書かれた兵法書なんて、
戦国後期の頃には各国で広く知れ渡ってるわけだし…

時代が流れたら、兵法書の内容の裏をかく戦略も編み出されるでしょう。
いつまでもこんなもん鵜呑みに実践してる国なんて、さっさと滅ぼされる気がするんだけどw

秦始皇帝が一気に六国を滅ぼして中華統一できた要因は
この辺も一枚噛んでるのかもねぇ…

尉繚子』(うつりょうし、Wèi Liáozi)は、中国の戦国時代に尉繚によって書かれたとされる兵法書である。武経七書のひとつ。 『孫子』・『呉子』と並んで古くから、その評価が高い兵法書であったが、一方で「厳酷苛暴」という評価(方孝儒による)があった。また著者である尉繚
5キロバイト (930 語) - 2019年1月2日 (水) 23:24


1 風吹けば名無し :2019/07/14(日) 02:00:11.06 ID:XTYFOeyX0.net

「相手国は手ぶらで帰ってきた方を無能と判じて冷遇し、逆に「成果」を持って帰ってきた方を有能と判じて昇進させる。これが続いて上が無能によって占められればその国はやがて崩壊する。」

【中国の兵法書「他国からの使いが有能なら冷遇して帰せ。無能なら厚遇して大量の土産持たせて帰せ」】の続きを読む