ひろいあつめ@歴史まとめ

「ひろいあつめ」が「拾い集め」から「広い、厚め」になるよう
そんな歴史まとめサイトをめざしてます。(^_^;)

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    (出典 pds.exblog.jp)

    ほうほう、そんな好カードだったのか…w


    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/06/21(木) 13:39:41

    モンゴル帝国崩壊後、西アジアをほぼ制覇しながら、明への遠征途上に倒れたティムール。
    もし倒れることなく、明に攻め込んでいたら果たしてどうなっただろうか?

    待ち受ける明を束ねるのは、靖難の変の激戦を勝ち抜いて、甥から帝位を奪った永楽帝朱棣。

    いずれ劣らぬ歴戦の覇王が束ねる東西の二大帝国の激突。
    世界帝国の座を賭した激戦の行方や如何に?

    【永楽帝朱棣vsティムール、もし戦わば?】の続きを読む

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    (出典 stat.ameba.jp)

    その明オールスターたちが、
    鉄砲を積極的に集中運用してくる日本軍への対処をどうするか…だよね。

    そこが変わらなきゃさほど変わらん、と思う。


    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2011/06/26(日) 06:15:34.96

    秀吉の大陸攻めでは朝鮮の土地が痩せすぎてたため兵站が維持できず撤退することになったが
    明史に勝算なしと言われるほど日本の武士は明兵を圧倒していた
    つまり、作戦は失敗したが強かったのは日本ということになる
    ただ、当時の明は王朝末期のボロボロ状態なのでボコボコにされたのも仕方ないとも言える
    では、洪武永楽あたりのオールスターならどうだったんだろうか
    日本の戦国オールスターと明オールスター
    戦って真に強いのは一体どっちなんだろうか

    【日本 VS 明】の続きを読む

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    (出典 nanairo-asia.com)

    やっぱり鎖国体制に入ってたのが断った原因?

    あと、この当時の清が相対的にも雑魚と言えるかどうか…

    乞師の使者を派遣したことがあったが 、いずれも不成功に終わった。 ^ 奈良修一、『鄭成功―南海を支配した一族』(世界史リブレット人 42) 山川出版社(ISBN 978-4634350427、ISBN 4-634-35042-4)、2016年、34頁 石原道博、『明末清初日本乞師の研究』、
    3キロバイト (396 語) - 2020年5月24日 (日) 20:47


    1 名無し募集中。。。 :2018/08/25(土) 20:36:19.01 0.net

    清ごとき雑魚など蹴散らして莫大な領土を手に入れるチャンスを見過ごすとか馬鹿なの?
    こんな馬鹿孫で家康に申し訳ないと思わないの?

    【どうして家光は鄭成功の援軍要請に応じなかったの?】の続きを読む

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