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蠣崎季広はどう立ち回っても天下は取れませんか、そうですか・・・

蠣崎 季広(かきざき すえひろ)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将・大名。蝦夷(現在の北海道)を支配した蠣崎氏5代当主。旧字体では廣。 永正4年(1507年)、4代当主・蠣崎義広の子として誕生。父・義広が天文14年(1545年)に死去した後、家督を継ぐ。その際、季広の従兄弟・蠣崎
5キロバイト (658 語) - 2020年9月13日 (日) 18:17


1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/02/20(土) 20:54:21.182

織田も徳川も北海道に生まれてたら天下とれなかっただろ

【戦国時代って京都に近い場所にいる武将が有利だっただけだよな】の続きを読む