ひろいあつめ@歴史まとめ

「ひろいあつめ」が「拾い集め」から「広い、厚め」になるよう
そんな歴史まとめサイトをめざしてます。(^_^;)

    古代エジプト

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    (出典 www.studyabroad.co.jp)

    ギザの大スフィンクスは紀元前2500年頃、
    クレオパトラは紀元前後のヒト・・・

    確かにw

    ギザの大スフィンクス(Great Sphinx of Giza)は、巨大なスフィンクスの石像である。古代エジプトの古王国時代に作られ、カイロ郊外、ギザのギザ台地の、三大ピラミッドのそばにある。 一般には単に「スフィンクス」と呼ばれることも多い。現代アラビア語では「أبو الهول(Abu
    12キロバイト (1,701 語) - 2021年3月19日 (金) 12:19


    2 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/03/16(火) 01:39:28.739

    クレオパトラから現代よりスフィンクスからクレオパトラのが長い

    【後期エジプト「歴史長すぎてスフィンクスがなんのために作られたかわかんねえ」】の続きを読む

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    (出典 image.news.livedoor.com)

    古代エジプトではネコは珍重されてたんだよね・・・



    1 すらいむ ★ :2021/03/10(水) 13:09:30.70

    585匹ものネコやイヌなどの動物が埋葬された2000年前の「ペットのお墓」が発見される

     日本の縄文時代の遺跡から埋葬されたイヌが発見されたり、フランスで2000年前に埋葬された「首輪に小さなベルを付けたイヌ」が発見されたりと、人間が古くから動物を飼育していた証拠が多く見つかっています。
     エジプトの東端に位置するベレニケでは新たに、585匹に及ぶ動物が埋葬された約2000年前の「ペットのお墓」が発見されました。

    (中略)

     ベレニケには、約2000年前の港街の遺跡があります。
     新たに発見されたペットのお墓は、ベレニケの遺跡を調査している時に偶然発見されたとのこと。
     埋葬されていた動物は、「ネコ:536匹」「イヌ:32匹」「サル:15匹」「キツネ:1匹」「ハヤブサ:1匹」の合計585匹です。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    Gigazine 2021年03月10日 07時00分
    https://gigazine.net/news/20210310-oldest-pet-cemetery/

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    (出典 trees-sakebu.net)

    三大「古代が全盛期」?
    エジプトかな…

    定義がようわからんがw


    1 名無しさん@おーぷん :21/02/17(水)03:38:35 ID:CzJ

    ブリカス一択

    【ギリシア←古代が全盛期 イタリア←古代が全盛期 あと一つは?】の続きを読む

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    (出典 tabinaka.co.jp)

    エジプト最古のピラミッドの周辺で、
    大量のミイラが発見されたってことね。

    ファラオはピラミッドの中、仕えていた貴族はその周辺…
    そういうことなのかな?


    1 猪木いっぱい ★ :2019/07/03(水) 17:43:07.48 ID:GO49rEcY9.net

    Hundreds of Mummies Found Buried Around the World’s Oldest Pyramid

    世界最古のピラミッドの近くにあるエジプトでは、驚くほど大量のミイラが見つかりました。
    ポーランドの考古学者たちは、現場で数百人を発見しました。
    ミイラ化された遺体の発掘は、研究者が非常に重要な場所と、普通の古代エジプト人の宗教的信念をよりよく理解するのに役立つと期待されています。

    ミイラは、ワルシャワ大学の東洋学部のエジプト学科のポーランド人の考古学者のチームによって発見されました。
    これはKamil Kuraszkiewicz博士によって導かれました。 彼らはローワーエジプトのメンフィスの古代首都に近い、ジョセルピラミッドの近くの地域で働いていました。

    ジョセルピラミッドの近くで見つかったミイラの大半は、控えめに処置され、安置されていました。

    大学の専門家たちは約20年間その場所を調査してきました、そして彼らは多くの重要な発見をしました。 ポーランドによれば、近年、彼らは「紀元前24~21世紀に遡る、第6王朝時代の貴族の墓」を発見しました。

    ポーランドのチームは、世界最古のピラミッドに隣接するサッカラの墓地遺跡でミイラ化した死体を発見しました。 これはメンフィスの住民のための墓地遺跡であったと信じられていた埋葬地でした。

    gooqle翻訳 一部割愛
    https://www.ancient-origins.net/news-history-archaeology/saqqara-mummies-0012213

    (出典 www.ancient-origins.net)


    (出典 www.ancient-origins.net)


    (出典 www.ancient-origins.net)


    (出典 www.ancient-origins.net)


    (出典 www.ancient-origins.net)

    【【古代文明】 最古のピラミッドからミイラが大量に発見され 万 マミーや】の続きを読む

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    (出典 meow-meow.jp)

    ペルシャ帝国がエジプト第26王朝を滅ぼした、
    紀元前525年、ペルシウムの戦い。
    実際は、盾にネコの絵を描いてたんであって
    縛り付けてたわけじゃないけど…

    ねこ見てエジプトが戦意喪失して敗れたんだから
    本質は変わらんw


    1 きつねうどん ★ :2018/07/12(木) 06:50:57.25 ID:CAP_USER.net


    (出典 cdn.wanchan.jp)


    ときは紀元前525年、絶大な力を持っていたエジプト人に対しペルシア王は侵攻した。さぞ激しい戦いが繰り広げられたであろうと思うでしょうが、この戦いにおいてエジプト軍は抵抗する力もなく敗れてしまいます。その理由は、猫を盾にされて侵攻をされたからです。

    何とペルシャ軍はこの一世一代の大きな戦争にあろうことか、盾に猫を縛り付けて攻め込んできました。猫好きからすれば「何と非道な!おのれペルシャ兵め~!!!!」という気持ちでいっぱいでしょうが、それは当時のエジプト人も同じでした。罪のない猫が括りつけられた盾を攻撃などできませんでした。これにより、エジプト人は猫を盾にくくりつけて攻めてきたペルシャ兵に抵抗ができずに、あっと言う間に壊滅させられたのです。

    このペルシャ兵の奇策にまんまとハメられたエジプト人はあっけなく敗北をしてしまったのです。嘘か本当か、疑わしい話と感じるでしょうがこれはちゃんと文献にも記録されているため事実のようです。

    自分の命を犠牲にしてでも、見知らぬ猫を守ったエジプト人は猫好きの鏡のようですが、そもそもエジプト人にとって猫はどのような存在だったのでしょうか?

    なぜ猫の盾が効果絶大だったのか

    猫は神の使いとして崇められたから
    猫の女神バステト神の存在
    猫とエジプト人はとても深い関係にあります。もともとはネズミなどの小動物から穀物を守るために飼育されるようになりましたが、いつしか猫は家族のようになっていきました。実際に猫はとても大切にされ、愛猫が亡くなれば人と同じように弔いましたし、位の高い飼い主の猫ならばミイラにされていた例もあります。

    そのようにとても大切に扱われてきた猫は、いつしか神の使いとして崇められピラミッドの壁画に描かれるようになっただけではなく「バステト神」という猫の姿をした女神まで登場しました。そのため、人々にとって猫は災難から守ってくれる神の存在となっていたのです。

    そんな猫が敵の盾に括りつけられている姿を見たら...とてもではないですが攻撃はできませんよね。ちなみに当時のエジプトには「猫を殺したら死刑」という法律が存在しました。そのため火事などの災害が起きたときは人命はそっちのけで、とにかく驚いて逃げ出す猫を守ることに必死だったという記録もあります。エジプト人にとって猫とはそれほど尊い存在だったということですね。

    【猫を盾にされ古代エジプト人が敗北!ペルシャ兵のとった戦略とは】の続きを読む

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