ひろいあつめ@歴史まとめ

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    有岡城の戦い

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    (出典 tabi-and-everyday.com)

    謀反の理由はわからんでもない。
    しかし、単身で有岡城を脱出した理由はほんとナゾ…

    まさか「荒木村重 命惜しゅうて候」ってか?w

    ISBN 4-06-200510-7 播磨妖刀伝(1986年10月、講談社) ISBN 4-06-202868-9 荒木村重 惜命記(1988年11月、講談社、「荒木村重 しゅうて候」に改題、PHP文庫) 幻にて候 古田織部(1990年8月、講談社) 流香譚(1992年10月、日本経済新聞社)
    3キロバイト (472 語) - 2018年10月9日 (火) 00:59


    1 人間七七四年 :2010/12/03(金) 17:41:50 ID:h7Z7C6Ck.net

    妻子を見捨てて逃亡した彼ですが反省はしていたようです

    【【反逆者】 荒木村重 【薄情者】】の続きを読む

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    (出典 yururito-sengoku.com)

    長期間にわたる石山本願寺との戦いに常に陣頭に立っていた身としては、
    余人には窺い知れぬ反逆の動機を得る機会も多かったことだと思う。

    自身は摂津全域に拠点を構える一大勢力であるし、
    本願寺・毛利、そして播磨の反織田勢力と連携すれば
    じゅうぶん勝算はあると考えても不思議ではない。

    やはり織田信長に対する不信感が一番の動機でしょうな。

    ところで、後半の黒田官兵衛が絡んでくる説、かなり興味深いw


    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/06/30(金) 04:42:41 ID:eEZ2VqxT

    いったい、村重謀反の真の理由はなんだったのだろうか。

    【■荒木村重謀反の真相■】の続きを読む

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