よくわからんが・・・

島津はとても強いんだな。
それだけはひしひしと感じたw

木崎原の戦い(きざきばるたたかい)は、元亀3年(1572年)、日向国真幸院木崎原(現宮崎県えびの市)において伊東義祐と島津義弘間でおこなわれた合戦である。大軍(3000人という説が有力)を擁していた伊東側が少数兵力(300人)しか持っていなかった島津側に敗北を喫したことから「九州
11キロバイト (1,954 語) - 2021年2月14日 (日) 04:27


1 風吹けば名無し :2021/07/13(火) 22:24:14.31

70名×3を突撃させる
頃合いを見て3隊バラバラに引き上げさせる

どれか1隊に追跡が来たら残りの2隊が後ろから攻撃
乱戦、そしてまた後退して1隊に追手が来たら残り2隊が背後に周り奇襲

これは2隊が追われても1隊が後ろから攻撃、全隊が追われたら1隊が足止めに残り全滅するまで戦い、残り2隊が体勢を立て直しまた背後に回る

これを延々繰り返した模様

(出典 i.imgur.com)

【3000の兵を300で真正面から破った島津義弘さんの戦術がこちら】の続きを読む