ひろいあつめ@歴史まとめ

「ひろいあつめ」が「拾い集め」から「広い、厚め」になるよう
そんな歴史まとめサイトをめざしてます。(^_^;)

    真相

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    (出典 s-yoshida7.my.coocan.jp)

    元兵「こいつらてつはうにビビらずに突撃してくるンゴォ!?」
     ↑
    「知らんねんやろなぁ、アホやなぁ(笑)」と思ってたんでしょうなぁw

    殺傷能力…
    そりゃあったでしょうよ。


    1 名無しさん@おーぷん :19/10/14(月)19:42:15 ID:gID

    元兵「おらってつはうっ」ガシャーン 鎌倉武士「なんやこれ!?…ってワイに当たってへんやん…」

    (出典 upload.wikimedia.org)


    鎌倉武士「弓矢シュババババ」 元兵「逃げるんだよォ!」元兵「こいつらてつはうにビビらずに突撃してくるンゴォ!?」

    (出典 upload.wikimedia.org)



    モンゴル軍が用いた「てつはう」に殺傷能力はあったのか
    https://shuchi.php.co.jp/rekishikaido/detail/6716

    【【悲報】元寇、火薬を知らない鎌倉日本で火薬兵器投入のなろうテンプレだった】の続きを読む

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    (出典 i.ytimg.com)

    「子連れ狼」、阿部頼母の切腹の場面でそんなんがあったけど…

    史実では聞いたことないし、
    フィクションでもコイツ以外知らんw


    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/10/04(金) 07:05:00.208 ID:upKvYVx00.net

    手には短刀あるじゃん?
    眼の前には偉い奴いるじゃん?
    俺ならとりあえず偉い奴に短刀投げるよ

    【江戸時代とかさ、下手こいて切腹を命じられた時、やけくそで周りにいる偉い奴に斬りかかったりしなかったのかな】の続きを読む

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    (出典 i.pinimg.com)

    戦国時代以前には、
    矢を防ぐ掻盾ってゆうのを片手に引っ提げて戦う武者が
    時々いたそうだけど…

    ちなみに西洋の盾って紋章とか入ってて、
    防具であると同時に存在を誇示する旗印も兼ねてたみたいね。


    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/09/23(月) 13:34:46.781 ID:2NO2K+ti0.net

    攻撃に全振りし過ぎじゃね?

    【武士ってなんで盾持たなかったんだろ?】の続きを読む

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    (出典 www.tokugawa-art-museum.jp)

    戦国当時の絵巻を見ても、
    特別「馬ちっさいなぁ…」とは感じないし…

    どうなんでしょうね。
    ヒトが小さかった説もあるけど、なんぼなんでもw


    1 風吹けば名無し :2019/09/13(金) 13:49:11.45 ID:YC284Pv3a.net

    戦国時代は騎馬隊が最強だった!
     ↓
    日本の馬は小さいので騎馬隊なんか作れない、ただの移動手段だった!
     ↓
    小さくても山道を徒歩より早く移動出来る強靭さがあった!短時間なら騎馬戦闘も可能!←イマココ

    【戦国時代の馬はポニー並みだったか問題という永遠に決着しない難題】の続きを読む

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    (出典 tabi-and-everyday.com)

    謀反の理由はわからんでもない。
    しかし、単身で有岡城を脱出した理由はほんとナゾ…

    まさか「荒木村重 命惜しゅうて候」ってか?w

    ISBN 4-06-200510-7 播磨妖刀伝(1986年10月、講談社) ISBN 4-06-202868-9 荒木村重 惜命記(1988年11月、講談社、「荒木村重 しゅうて候」に改題、PHP文庫) 幻にて候 古田織部(1990年8月、講談社) 流香譚(1992年10月、日本経済新聞社)
    3キロバイト (472 語) - 2018年10月9日 (火) 00:59


    1 人間七七四年 :2010/12/03(金) 17:41:50 ID:h7Z7C6Ck.net

    妻子を見捨てて逃亡した彼ですが反省はしていたようです

    【【反逆者】 荒木村重 【薄情者】】の続きを読む

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