ひろいあつめ@歴史まとめ

「ひろいあつめ」が「拾い集め」から「広い、厚め」になるよう
そんな歴史まとめサイトをめざしてます。(^_^;)

    豊臣秀吉

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 papayaru.com)

    鶴松君と同様に、お拾さまも夭折した場合…ね。

    この時点でもちろん秀吉の実子・兄弟はいない。
    となるとまた後継者候補は養子・猶子か…

    小早川秀秋、宇喜多秀家、結城秀康などなど

    うーむw


    1 人間七七四年 :2009/01/22(木) 20:50:13 ID:VslSjBv4.net

    最近、考えることがあるのですが。
    豊臣秀吉は、秀頼出生後に秀頼に跡を継がせようとして、秀頼以外の唯一の血族である秀次まで殺します。
    幸か不幸か、秀頼は秀吉の死後まで生き延び、無事に豊臣家を継ぐことができましたが、秀次を殺した後、秀頼がまた若死にし、秀吉より先に亡くなっていたら、豊臣家は誰が継いだのでしょうか。
    血族の継承者がいない以上、諸大名を巻き込んだ大混乱が起きそうなのですが、誰が豊臣家を継いだと思われますか。

    【【大混乱】秀頼も秀吉より先に亡くなっていたら】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 history-men.com)

    清州城の城壁修復の手際、墨俣城築城の手腕、
    金ヶ崎退き口での決断・行動…

    いずれも勝家が率先して成功させていれば、
    秀吉の出番はなかったわけで…

    やはりスキルの差は歴然としてるよね。
    清須会議や賤ケ岳前夜では、もうどうしようもない。

    やっぱり草履取りのうちにイビリ殺しておく。
    それしかないわw


    1 風吹けば名無し :2018/11/02(金) 11:36:40.05

    一番信頼してた前田利家が裏切っちゃ勝てなくない?

    【柴田勝家ってどうすれば秀吉に勝てたの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 image.ani.tv)

    定番のオチですなw

    ちなみに「丹羽長秀←米」ってのは
    織田家でお米のように欠かせない人ってことで
    「米五郎左」って呼ばれてたとかなんとか…


    1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/05/02(火) 22:36:58.626 ID:vcQTmo5fM.net

    猿w

    【上杉謙信←軍神 織田信長←魔王 武田信玄←虎 伊達政宗←独眼竜 豊臣秀吉←】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 livedoor.blogimg.jp)

    そう、秀吉が中国大返しを成し遂げたことが
    明智光秀の早期の滅亡につながったんだよね。
    お見事でしたw

    秀吉の動向はこのように鮮やかなのに対して、
    光秀にはひとつ大きなしくじりがあったように思う。

    本能寺の変で信長・信忠父子を屠った後、
    その勢いのまま摂津に進撃して信孝・丹羽長秀軍に襲い掛かり
    壊滅させてしまうべきだったんじゃないかなぁ…

    そうすれば、明智軍の士気はますます上がりそうだし、
    高山右近や筒井順慶などの近畿諸将がどうなびいたかわからんし、
    いくらかは有利に秀吉との決戦に臨めたかもねぇ
    (勝てるとは言ってないw)

    あ、やるつもりだったけど秀吉が早すぎた?w

    それでも近江や安土を押さえに行く前に
    摂津を先に片づけた方が良かったんじゃない?

    あ、柴田勝家も気になるか…

    やれやれ、大変だなぁ(なにがだw)


    1 人間七七四年 :2019/01/04(金) 19:52:57.16 ID:p/jjzcDX.net

    なんらかの理由で秀吉が備中で足止めになり動けなかったら歴史はどう変わっていたでしょうか?

    【本能寺の変直後・もし秀吉が動けなかったら?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 yururito-sengoku.com)

    「国盗り物語」を観て、信長の先駆者っぽく感じたので
    私は斎藤道三さんを推薦したいw

    ん?明智光秀?

    ああ、素質はあったかもねぇ…


    1 人間七七四年 :2017/10/05(木) 02:54:11.13 ID:v0yemfw7.net

    石田三成

    【もしも、四英傑にするとしたら…】の続きを読む

    このページのトップヘ