(出典 cdni.rbth.com)

夏期における正面からの会戦で、
初めてソ連軍が勝利をもぎ取ったクルスクの戦いが
独ソ戦の転換点だとする意見も有力だよね。

クルスクの戦いクルスクのたたかい、ドイツ語: Schlacht bei Kursk(シュラハト・バイ・クルスク)、ロシア語: Курская битва(クールスカヤ・ビートヴァ))は、第二次世界大戦中1943年、東部戦線(独ソ戦)ソビエト連邦(以下ソ連)都市であるクルスク
39キロバイト (5,891 語) - 2021年3月19日 (金) 02:54


1 名無し募集中。。。 :2021/03/15(月) 00:34:24.23

もし米英がノルマンディー上陸してなかったら

ポーランド辺りでドイツ軍が反撃してソ連を押し返して朝鮮戦争みたいに一進一退になったと思うんだが

ソ連軍は残虐でポーランドでやりたい放題してたみたいだし
とてもソ連軍は統率とれてたとは言えないし
長期戦になればベルリンまで兵站を確保できたと思えない

終戦後あんだけソ連は民間人も含めて死傷者出たのにドイツとベルリンの統治が4:6もしくは3:7で米英仏に譲歩せざるを得ないのも

西側の米英の進軍がなければドイツ軍はかなり抵抗してたし
史実はドイツ軍は敗走につぐ敗走だったからな

【独ソ戦はスターリングラードでソ連が勝ったことが決定的と言うけど】の続きを読む