ひろいあつめ@歴史まとめ

「ひろいあつめ」が「拾い集め」から「広い、厚め」になるよう
そんな歴史まとめサイトをめざしてます。(^_^;)

    逸話

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    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/01/07(金) 14:41:53.914

    回るジャングルジムとか大好きだった

    【昔公園にあった今は禁止され撤去された古代の遊具使ったことある人いる?】の続きを読む

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    アントニオ・デ・オリヴェイラ・サラザール(ポルトガル語: António de Oliveira Salazar、1889年4月28日 - 1970年7月27日)は、ポルトガルの政治家、経済学者。大学教授として名声を得て、首相に就任後はヨーロッパ最長の独裁体制とされたエスタド・ノヴォを築いた独裁者となった。
    26キロバイト (3,406 語) - 2021年10月20日 (水) 07:41


    1 風吹けば名無し :2021/11/06(土) 15:32:48.88

    サラザールは愛用の椅子が壊れ頭部を強打し、意識不明の重体となった。2ヶ月の時を置いて意識を取り戻したが、
    その頃には政権が後継のマルセロ・カエターノ首相の手に移っていた。
    だが、側近や身の周りの人間たちはサラザールにショックを与えないため、その執務室を病態に陥る以前と同じ状態に保全したのみならず、当時のポルトガルの動乱のことなどは一切記載されない偽の新聞を読ませ、サラザールが権力を喪失した落胆に見舞われないよう配慮した。

    サラザールはこの執務室で、もはや何の影響力も効力のない命令書を書き、偽の新聞を読んで晩年を過ごした。そして、サラザールは1970年7月27日にポルトガルが混乱状態にあることを知らないまま息を引き取った。

    【ポルトガル人「独裁者が病気で寝てる間に政権が崩壊してしまったわ……せや!」】の続きを読む

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    そういうもんかねぇ


    1 風吹けば名無し :2021/08/17(火) 14:02:44.18

    曹操
    「女の体に慣れた位に若い美女を与える、初めに若い女与えると溺れやすい、溺れずに女に慣れさせる為の方法」

    なるほどな…?

    【曹操「息子もそろそろ女を抱ける歳か、よっしゃまず年増のブス女与えよう」】の続きを読む

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    ヴェルサイユ宮殿にはトイレが設置されていなかった、というのは定説。

    それでこのような豪華絢爛な仮説トイレが・・・(?)


    【ヴェルサイユ宮殿のトイレ、おしゃれすぎる】の続きを読む

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    そう思ってるというエピソードを残してるのは、
    北条氏康だよね。

    汁かけ飯の話 氏政の有名な逸話として二度汁かけの逸話がある。食事の際に氏政がを一度、かけたが、が少なかったのでもう一度かけ足した。これを見た父の氏康が「毎日食事をしておきながら、かけの量も量れんとは。北条家もわしの代で終わりか」と嘆息したという逸話である(汁かけ飯
    45キロバイト (7,444 語) - 2021年9月7日 (火) 00:35


    1 風吹けば名無し :2021/09/10(金) 15:01:29.86

    上杉謙信

    【「後継者ガチャ外れた…」←思ってそうな戦国武将】の続きを読む

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